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シガーフライボトル

雑誌『EYESCREAM』に掲載されました。葉巻に似た愛らしい形が商品名の由来。フライしたように香ばしいさっくり軽い食感の一口サイズのビスケット。「口溶け」にこだわっているので、鉄板タイプのバンドオーブンで焼きます。少し生地が壊れやすいことも裏を返せば「口溶け」のよさにつながっています。扱いやすさより、おいしさをしっかり。一度焼いたビスケットを粉砕して原料に加えるというひと手間も、より香ばしく焼き上げるためのhokkaの工夫です。 1950年代に発売開始され、今日まで50年以上も愛されているロングセラーです。
ボトルタイプは、空いた瓶にお菓子を詰めたり、小物を入れたり、植物を植えたりといろいろな用途にご利用いただけます。